結婚式ゲストドレスの新定番「ミモレ丈・ロング丈ドレス」丈の種類って?

結婚式や二次会の着用ドレス、最近では「ロング丈」や「ミモレ丈」がトレンドで、店頭に多く並んでいるの人気商品となっています!

こちらでは丈の分類とともにドレスをご紹介していきます!

目次

1.スカートの丈の種類

2.膝丈ドレス

3.ミディ丈ドレス

4.ミモレ丈ドレス

5.ロング丈ドレス

6.マキシ丈ドレス


1.スカートの丈の種類

ミニスカート   膝上10cm以上

膝上丈スカート 膝上の丈

膝丈スカート    膝の丈

ミディスカート    膝が隠れる丈

ミモレ丈スカート ふくらはぎが半分隠れる丈

ロングスカート    膝よりも丈が長い

マキシスカート    くるぶし丈
スカート丈の種類

分かりやすいですね!
ミモレ丈・ロング丈は細かく分けない場合もありますが、「ミモレ丈」と書いてある場合は、ふくらはぎ付近の長さだと目安になりますね。


2.膝丈ドレス

バックサテンフレアードレス(ネイビー)*【DR0430】
バックサテンフレアードレス(ネイビー)*【DR0430】
シンプルでミニマムなフィット&フレアードレス。
王道シルエットがパーティースタイルを演出します。
無駄のないデザインで、立体的なタックやスカートの広がりを考えたカーブカッティングなど、こだわりの詰まったドレスです。
しっかりしているのにしなやかな生地のバッグサテンが、思わずくるっと回りたくなるようなフレアスカートを作り出してくれています。
ぺプラムタイトドレス(ブラック)【DR0419】
ぺプラムタイトドレス(ブラック)【DR0419】
すっきりとしたデザインの中にも、切り替え位置に入れたペプラムフリルがウエストラインをカバーしつつ美しくみせてくれるドレスです。
後ろは流れるようなドレープになっていてヒップラインにゆとりのあるデザインに。
ほんのりモードな印象で後姿をカバーします。
ノースリーブタイプなので、ボレロ・ストールなどのアイテムとも相性がよくコーディネートを楽しめます。
ブラウスセットドレス(ピンクベージュ)【DR0379】
ブラウスセットドレス(ピンクベージュ)【DR0379】
ショート丈のブラウスとタイトラインワンピースのセットドレス。
ピンク系がやさしい印象です。
スカート部生地にはスパンコールが散りばめられていてきらきら華やか。
セット着用がほとんどですが、それぞれシングルユースもできるので、シーンに合わせて幅広い着こなしが楽しめます。

3.ミディ丈ドレス

ウエストデコレーションドレス(テールグリーン)【DR0303】
ウエストデコレーションドレス(テールグリーン)【DR0303】
ウエストにパールビーズがアクセントについたドレスです。
ブルーでもなくグリーンでもない、何ともいえない中間カラーが魅力。
シルエットは包み込むような柔らかなライン。
ウエストを中心にギャザーが広がり袖も裾もヒラヒラと揺れます。
後ろウエストゴムシャーリングなので着脱も楽に。
ドレープ性のあるフレアスリーブが華やかさと女性らしさを加速させます。気になる二の腕がすっぽりと隠れる袖丈もうれしいポイント。
3Dジャガードフレアードレス【DR1024】
3Dジャガードフレアードレス【DR1024】
立体感のある素材で、シックで高級感あふれるパーティードレス。
フィット&フレアーの美シルエットが、正統派グッドレディな印象。
モダンな素材で作られたドレスは、スタイリッシュな雰囲気も醸し出しています。
黒ベースに濃紺の柄のコントラストが深く、高級感のある素材が素敵。
しっかりとした素材なので、披露宴など長時間座っていても、しわが気にならないのも嬉しいドレスです。
チュール刺繍レースタイトドレス(グリーン)*【DR1009】
チュール刺繍レースタイトドレス(グリーン)*【DR1009】
結婚式や二次会・披露宴やパーティーにピッタリなオケージョンワンピース。
贅沢な総レースでトレンドライクに仕上げた一枚です。
Iラインシルエットが大人っぽく、洗練された雰囲気に仕上がっています。
立体感のある2配色の花柄レースがラグジュアリーでエレガント。
繊細なレースからさりげない肌見せで女性らしく。
甘くなりがちなレースを、詰まり気味のネックやIラインシルエットでカッコよく。
上品な印象の丈感で、体のラインに沿う女性らしいタイトなシルエットも◎


4.ミモレ丈ドレス

ドットチュールドレス(ブラウン)【DR0424】
ドットチュールドレス(ブラウン)【DR0424】
ドットのチュールが可愛らしいドレスです。
ドット柄チュール素材のワンピースは、結婚式やパーティーなど、お呼ばれスタイルにおすすめ。
下にサテン生地を重ね全体的に光沢をプラスしてドレス感をアップしています。
可愛らしいドットも、落ち着いた色と長めの丈感で、大人っぽい着こなしが可能。
ドレスには珍しいカラーにも注目。
カナディアンスモッグドレス(ブルー)*【DR1011】
カナディアンスモッグドレス(ブルー)*【DR1011】
上品な色合いのブルーが目を惹くドレスです。
ゆるやかなAラインシルエットが体型を上品にカバーしてくれます。
デコルテにはカナディアンスモックという手法のディティールがデザインされドレスのポイントに。アクセサリーをより引き立ててくれるデザインです。
袖は大ぶりなフリルが重なったデザインで華やか。
デコルテと袖のデザインで目線が上になりすらりとした見映えになります。
カットドットフレアードレス(オレンジピンク)【DR1006】
カットドットフレアードレス(オレンジピンク)【DR1006】
軽い着心地と動きやすさが心地よいミモレ丈ドレスです。
ニュアンスカラーとシフォンドットが優しく軽やかな印象を与えます。
少しの透け感のある素材で上品な印象に。
トップスやスカート、ドレス全体フレアーに広がり、柔らかな女性らしさをイメージして仕上げられました。
体型カバーとスタイルアップが同時に叶うドレスです。

5.ロング丈ドレス

エレガントシルエットレースドレス(パープル)【DR1041】
エレガントシルエットレースドレス(パープル)【DR1041】
ドラマチックな印象の総レースドレス。
身体に沿いながら広がるデザインで、着るだけで女性らしさを表現してくれる。
甘くなりがちな総レースドレスを、パズルのように切り替え、シフォンと組み合わせることで、モード感もあるドレスに。
後ろ衿のカットがV開きになっていることで、エレガントさが上乗せされています。
大人の抜け感のある、洗練されたドレスです。
色が華やかで、映えるカラードレスとしておすすめです。
ラメフラワーレースドレス(ブルー)【DR1036】
ラメフラワーレースドレス(ブルー)【DR1036】
小花柄レースがレトロなイメージの、ノーブルで可愛らしいさを感じるドレスです。
小花の中心はラメになっていて、全体で見るとラメドットのようで華やかです。
すっきりとしたシルエットに、上品な広がりのスカートラインが素敵。
インナーは分離型のキャミソールワンピースで、ウエストや袖ぐりのつっぱり感がなく、着やすくなっています。
インナーがキャミソール型なので、ドレスと合わせるとデコルテや袖、裾は透け、軽やかでモダンな感じがします。
透け感はありますが、袖付きデザインなので1枚でも結婚式に参列可能。
セミロング丈ドレス(ネイビー)【DR0416】
セミロング丈ドレス(ネイビー)【DR0416】
上品なシルエットのセミロングワンピースです。
しっかりとした丈感が少し大人っぽく、柔らかでふわりと落ちるシフォン素材が女性らしい印象に仕上げてくれます。
きちんとウエストマークしつつも、ウエストもゴム仕様なので、ゆったりと着られストレスフリーが嬉しいポイント♪
トップにタックや袖の飾りボタンなどのディティールを加え、単調にならないデザインに。
ウエストのシャーリングがポイントの1枚で着られる嬉しいドレスです。

6.マキシ丈ドレス

レース長袖ロング丈ドレス(サックス)*【DR0410】
レース長袖ロング丈ドレス(サックス)*【DR0410】
シアー感たっぷりのレースのロングワンピース。
繊細なレースをふんだんに使いフェミニンな印象と、上品かつ大人な印象を兼ね備えています。
二の腕を隠す袖丈で、羽織がなくても1枚で様になります。
袖も着丈もしっかりあるのに、レース地の透け感で全体的に軽やかな雰囲気になります。
スクエアドットチュールフリルロングドレス(ブラック)【DR1003】
スクエアドットチュールフリルロングドレス(ブラック)【DR1003】
トレンドのロングドレスです。
ロングドレスは一枚でスタイリングできる優れモノ。
1枚でエレガントに装うことができます。
大きなVのフリルディティールが個性的なデザインです。
デコルテや袖、裾の足元の透け感が女性らしさを演出してくれます。
二の腕をカバーできたり、ウエストゴムの仕様が、らくちんな着心地でうれしいポイントです。
ロングドレスは縦長ラインなので着るだけでスタイルよく見映えします。
スクエアドットチュールフリルロングドレス(グリーン)【DR1002】
スクエアドットチュールフリルロングドレス(グリーン)【DR1002】
トレンドのロングドレスです。
ロングドレスは一枚でエレガントにスタイリングできる優れモノ。
大きなVのフリルディティールがデザインポイント。
デコルテや袖、裾の足元の透け感が女性らしさを演出してくれます。
二の腕をカバーできたり、ウエストゴムの仕様が、着心地を楽にしてくれます。
ロングドレスは縦長ラインなので着るだけでスタイルが良く見え見映えにも。

ネットでの検討や、試着ができない場合は、記載されている総丈やスカート丈をチェックし、自身の服にあててみましょう。差で何となくわかりやすくなります。
また、ひもなどを長さにカットして鏡で確認するとイメージがつかみやすいです!
普段から自分にベストなバストやウエストのサイズの紐を持ち歩くと、どこでもイメージがわきやすくなるので、その方法もおすすめです。ぜひ利用してみてくださいね。